アメリカ産牛肉が問題になり、輸入がストップしたことによって庶民から縁遠くなった牛丼。その渇望感を満たすように発売されたのが、この「幻の牛丼」。2006年末から吉野家でもやっとレギュラーで牛丼が販売開始になりましたが、品薄感は否めません。マボロシ、とまではいかないけれど確かに牛丼の味は恋しいですね。中身はカール風スナック。たっぷりまぶした濃いめの牛丼のたれ風パウダーが味の決め手です。パッケージに「特盛」表記があって内容量25g。そうすると・・・大盛が20gで並盛が15gくらいかなあ(笑)。
原材料:コーン、植物油脂、糖類(ぶどう糖・砂糖)、小麦、粉末醤油、香辛料、乳糖、調味料(アミノ酸等)、卵殻カルシウム、香料、(原材料の一部に大豆を含む)
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